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No Last Seen~shinobi



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主要なメッセンジャーアプリの既読(開封等)をつけずに未読のまま読むことができるもっとも高機能なアプリです。メッセージがきたら通知バーから「ちらみ(チラ見)」を開くだけで既読回避しメッセージを確認できます!【他社アプリとの比較】他社アプリにはない「ちらみ」だけの独自機能です。なお、他社アプリにあって「ちらみ」にない機能は、基本ありません。★メッセージがあったら、通知バーから「ちらみ」を開くだけでメッセージを閲覧できます。通知されるのでより簡単に既読にせずメッセージを確認できます!★8種類のアプリに対応!業界最高の8種類のメッセンジャーアプリに対応しています。
※Android5.0以降の端末での設定方法が変更になりました。http://m-space.jp/app_chirami/settings2.php
【!】ユーザー補助を利用するアプリを複数入れている方で、受信ができなくなった方複数のユーザー補助を利用するアプリをインストールすると、ユーザー補助のON/OFFが全く機能されなくなる場合があります。また、画面上は全てONになっていも実際にはOFFになっている等も発生し、ON/OFFの判断ができず、しかもアプリ側にも誤ったエラーが返されるために、修正方法がこちらでも正確に返答できない状態です。このバグはOSのエラーで、他のアプリでも発生しております。どうしても修正できない場合、ユーザー補助アプリを利用する全てのアプリを削除し、本体の電源を再起動し、「ちらみ」を再度インストールしユーザー補助をONにして下さい。わからなければサポート掲示板までお願いします。
【その他注意事項】★メッセンジャーアプリの設定で通知バーにメッセージ内容を表示しない設定にしている場合は取得できません。メッセンジャーアプリからの通知が通知バーに表示されない場合は、本体の設定のアプリケーション管理からメッセンジャーアプリを選択し「通知を表示」するにチェックして下さい。★電源再起動時等において最後の通知しか通知されないためにそれ以前の通知は取得できません。★チャット中は通知バーへメッセージの通知がないので取得できません。★画像やスタンプは通知バーに画像情報がないために画像の中身を見れません。★アンドロイドの仕様で送信バイト数が多い場合、通知内容が途中で省略されて全文読めません。★アンドロイドは機種ごとでOSの仕様が一部違っております。通知内容のコピーを制限している機種には対応できません。★通知バーの通知内容を保存するためには現状、ユーザー補助サービスを利用する以外方法がありません。「ちらみ」では、メッセージを保存する以外の作業はおこなっておりませんのでご安心ください。★ギャラクシー系の機種でユーザー補助のサービスをONにした場合にTalkbackが通知バーに表示されてしまう場合があります。確認している限りギャラクシー系のOSの仕様(バグ?)かと思われます。「Talkback」を非表示にするには、Talkbackをユーザー補助でサービスをONにしその後OFFにする必要があります。但し、TalkbackをONにした場合、今までの端末操作が一切効かなくなります。必ずTalkbackをONにした直後、すぐにOFFにして下さい。★機種やOSによっても違いますが、強制終了やタスクキル等によってユーザー補助がOFFになる場合があります。お手数ですが再度ONにしてご利用下さい。なお、OSのバグ(ユーザー補助の仕様?)で、誤ってユーザー補助が無効になっているというエラーを返してしまう場合があります。ONになっているにも関わらずエラーになる場合は、ユーザー補助のON/OFFを切り替えてご対応いただけますようお願いします。修正されない場合は、サポート掲示板までお願いします。★メッセージの保存を停止したい場合にはユーザー補助のサービスをOFFにして下さい。★「ちらみ」からメッセージの送信や保存はできません。★通知の仕様でグループチャットをフォルダ別に保存できません。★SDカードへの移動は、アプリがフリーズする等の問題がありできません。★ISW13HTは、OSのバグで「ちらみ」をONにするとトークバックも同時にONになってしまうようです。★Garaxy j はユーザー補助が設定できない模様です。気になる点やお困りの場合は全て下記に記載しておりますのでご確認下さい。http://m-space.jp/app_chirami/バグ報告、その他報告等ございましたら以下のサポート掲示板にご連絡お願いします。http://m-space.jp/app_chirami/support.php
【アプリの目的】弊社アプリは未読無視を推奨するアプリではございません。直ぐ返信しにくいメッセージや忙しくて返信できない場合に一旦未読のまま確認することで「既読スルー(KS)」「既読無視」等のトラブルを少なくすることを目的としております。